こんなお悩みありませんか?
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検査で異常なしと言われたが、何か不調が続く
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薬を飲んで良くなり、やめてしばらくすると
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皮膚の調子が悪くなる
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肝臓の数値が上がってくる
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吐き気、嘔吐が治まらない
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うんちが緩い、水っぽいを繰り返す
一つでも当てはまるなら、症状ではなく体の中で起こっていることを診ていく必要があります。
▶下痢を繰り返す子の考え方
▶皮膚炎が治らない子の考え方
▶嘔吐を繰り返す子の考え方
今起きている「症状」も
過去に起きた「症状」も
考えて診察します
今起きていることが、問題であるのは当然ですが、それだけを見ていても解決しないこともあります。
上記にある症状は長く続いているもので、慢性症状といいます。
その慢性症状は今だけの問題ではありません。
過去の症状も含めて調べていく必要があります。
病院だけで完結するものではありません。
飼い主さんの協力が必要です。
その子の毎日を、穏やかに、整える医療を
ペットクリニックZeroは、
今できることを最大限に活かし、
積み重ねる医療を大切にしています。
今できることを一緒に考えます。
それができてくると体は自然に変わっていきます。
さらにできることが増えてきます。
この繰り返しで、良くなる歩みは少しずつですが、
見える変化が出てきます。
薬だけに頼らず、
食事や生活環境、体質まで含めた「生活設計」を通して、
大切な家族の”今ある時間”を穏やかに整えていきます。

答えを決めつけない。一緒に考える動物病院
今ある時間を穏やかにするための「伴走医療」
~薬だけで終わらせず、食事や暮らしまで含めて整理します。~
繰り返す症状や繰り返す体調不良と長く辛い時間です。
「病院に通っているけれど良くならない」
「何をしてあげたらいいかわからない」
どうしたらいいのかわからない。
そんな想いを抱えているご家族は少なくありません。
ペットクリニックZeroは、
答えを押し付けるのではなく、
一緒に考えながら進んでいく医療を提供します。
ペットクリニックZeroでできること
一般診療・予防医療はもちろん行います。
ただ小さいクリニックですので、できることが限られてくるのは
ご了承ください。
ほかに、
・セカンドオピニオン(院長の考えをお伝えします。)
・周波数機器を用いての症状の緩和
・痛みを伴わない健康チェック
・往診対応(必要に応じて)
オンラインでは
・オンライン相談
・慢性疾患サポート
それぞれの状況に合わせた形で関わらせていただいています。
大切な家族である犬や猫が、
その子らしく穏やかに過ごせる毎日のために。
そのための「伴走医療」を
私たちは何より大切にしています。
この考えに基づき、ペットクリニックZeroでは、
院長・獣医師 長谷川拓哉が
一貫してサポートを行っています。
医療を土台に、食事と暮らしを大切にする獣医師
プロフィールはこちらから。
この考え方をご理解いただいた上で、
慢性疾患サポートページにお進みください。
